|
|
 |
| デザイン・クオリティ |
0 |
|
| 走行性能 |
0 |
|
| 居住性 |
0 |
|
| 収納・荷室 |
0 |
|
| メーター・スイッチ類 |
0 |
|
| 設備・その他 |
0 |
|
|
全長×全幅×全高:3660×1600×1450(mm) / エンジン型式:K3-VE2 / 排気量:1297(cc) / 最高出力:110(ps) / 最大トルク:12.8(kg-m) / 燃費:19.6(km/l) / 定員:5(人)
1/1
|
まさ(女性)
| 総 評: |
友達がダイハツに勤めてるから購入。デュエットに喰われた感じが残念 |
| 良い点: |
燃費、取り回しは文句なし。丁寧に走れば、もう少し燃費が伸びる。個性的なスタイルはヴィッツより良いと思ったほど。メッキパーツが多いのも良い。インテリアの質感も当時としては、よかった。マイチェンでブサイクになっちゃったね。 |
| 悪い点: |
足回りはいかにも軽自動車。エンジンも振動が大きく、1000CCのメリットがない。エンジン音、振動に関してはミラやムーヴのが上。この程度のエンジンしか作れないなら、3気筒は止めればいいのでは?1300CCは後から追加されたけど、そっちのが良かった。 |
|
 |
|
|
健太(25/男性)
| 総 評: |
競技車両そのままです。パワーウィンドゥもなけりゃエアコンもない(オプション)1000CCクラスの競技にターボ車でむりやり出るために変な排気量、それをストーリアでしようと思ったダイハツにびっくりです。なんでこんな車にしたのって感じです。 |
| 良い点: |
意外性。
4WDのターボ。
|
| 悪い点: |
外見がかわいいところ |
|
 |
|
|
jirou(66/男性)
| 総 評: |
インテリアや快適装備の評価は無くて当然の車で項目は無意味。ランエボやインプレStiのような旗艦的な役割を持たせるでもなく宣伝もなしに、マニアむけ(競技向けとされるがそれには無関心の人間もいる)に徹したこんな車が市販されたことが不思議、ダイハツの英断を評価したい |
| 良い点: |
のんびり走れば17−18km/hは走る経済性、踏み込めば、実用範囲内で負けるものなし(100km/hくらいまで)の加速性能。その代償としてさすがに重いクラッチには閉口 |
| 悪い点: |
今のところ愛車には異常なし。人の話だと、ミッションが壊れやすいとの事 |
|
 |
|
|
 |
|