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| デザイン・クオリティ |
7.2 |
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| 走行性能 |
7.7 |
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| 居住性 |
8 |
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| 収納・荷室 |
7.3 |
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| メーター・スイッチ類 |
8 |
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| 設備・その他 |
7.5 |
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全長×全幅×全高:3690×1620×1370(mm) / エンジン型式:- / 排気量:1587(cc) / 最高出力:118(ps) / 最大トルク:14.5(kg-m) / 燃費:-(km/l) / 定員:5(人)
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購入前の試乗時に、カートのようなステアリングインフォメーションに驚いたのを今でも鮮明に覚えています。あらゆる意味で自分のライフスタイルにマッチする、最高のパートナーです。・・・ 全部を見る |
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Hiromushi(31/男性)
| 総 評: |
これまでセリカGT-FOUR,ランクル100などで「迷工」「余裕」を求めた名車に乗ってきましたが、106に乗って初めて本当の”FUN TO DRIVE”を知りました。設計的にもかなり古く、生産も打ち切られてしまいましたが、電子デバイスに制御されない最後のtl-tHatchとしてこれからも人気を維持していくと確信しています。 |
| 良い点: |
シンプルかつ機能的なインテリア。シートもアルカレヌラで硬さもbest。かわいい。必要以上に主張しないがとても印象的なエクステリア。色もオシャレ。まさに「自分であやつる」といったダイレクトなドライブフィール。タイヤの動きが自分の足のように感じられます。左ハンドルMT車という「皆と違う」という楽しさ |
| 悪い点: |
サイドミラーが小さい(笑)。かわいいけど怖いことがある。見えないんだよなー。
楽しさのあまりオーバースピードでカーブに入るとすぐにリヤがブレークする。コエー。
壊れにくいけどメンテナンス代は結構します。(オイル交換、定期点検等) まあ、かわいいから仕方ないけど。 |
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Dimanche(44/男性)
| 総 評: |
プジョーの歴史を語るとき205が必ず登場しますが、その流れをくむ6シリーズはファミリーむけ306とこの106に分離しました。特に106はその車重の軽さをいかし205の運動性能のよさを色濃く伝承された車です。私はそこに惹かれほとんど一目ぼれに近い購入でした。残念ながら昨年2月に生産が中止となり、次期モデルはワゴンタイプと噂されるため、同じ106最終モデルをもう1台購入してしまいました。 |
| 良い点: |
日本車にはない、小粒ながらエスプリのきいたデザイン。
数値だけでは語れないパワー感と高速安定性。
見た目によらず、意外なほど詰め込めるトランクルーム。
走ること、所有することに満足感が有ります。
ナイショですがリミッターがないので、200qオーバーでの走行も改造ナシでOK!
モチロン改造したい人はフランス車にしては珍しいほど社外パーツも揃います(^^)v
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| 悪い点: |
決定的な故障はないが、接触不良など電気系統が弱い。
長距離走行でも疲れないできの良いシートではあるが、45度までしか倒れないのが、ちょっと…。
最終モデルはUVガラスになりましたが、私の頃のにはありません、太陽に向かって走ると暑いです。
リモコンドアロックですが、赤外線利用のため到達距離は短い。
パワーウインドウですが、オートがない。
まっ、車重を考えると余計なものがないのも当然ですかねぇ…(^^; |
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アカウー(25/男性)
| 総 評: |
室内は四人のるには少し狭いです。
走りは車体がすごく軽いので加速がとても良いです。
オイル漏れ等国産車に比べると故障が少し多いような気
がします。 |
| 良い点: |
プジョー独特のあのモダンさがとても良いです。ボディはちっさいのですが走りは軽快です。小回りがとてもしやすいので狭い道でも気にせずはしれます。 |
| 悪い点: |
ヨーロッパ仕様なのでアクセル・ブレーキ・クラッチペダルの間隔が日本人には狭すぎです。たびたびクラッチとブレーキを同時に踏んでしまい危険なことに・・・。 |
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くまごろう(33/男性)
| 総 評: |
なんかもう古臭さがでてきたような気がします。 |
| 良い点: |
でも走りは楽しめます。 |
| 悪い点: |
値段もそこそこします。 |
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トシ(34/男性)
| 総 評: |
ホットハッチと呼ばれるのにふさわしい車。
決して数値では、感じられない走行性があり、
走る喜びを再認識させる車である。
スタイルも飽きがこなく、美しいラインを持つ。
リアシートを倒せば、広い荷室ができ、使い勝手も良い。 |
| 良い点: |
燃費が街中でも10は超える。
エンジンが良く回り、走るのが楽しい車。
使い勝手も良く、思った以上に荷物が入る。 |
| 悪い点: |
オーディオが1DINしか入らない。
シートが倒すことができず、休めない |
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FX(28/女性)
| 総 評: |
小さくて軽いボディに1600ccDOHCのエンジンで、ホットに走ります。
左ハンドルのドラポジもすんなりフィットします。
なんと言ってもダイレクトなハンドリングフィールは
日本車では絶対に味わえません。
なくなってしまったのが惜しいですが、中古車を探してでも乗る価値はあると思います。 |
| 良い点: |
クイックでダイレクトなハンドリング、1t未満の車重には充分なトルク、コンパクトで必要充分なボディサイズ、フラットで使いやすい荷室、など、良い点を上げればきりがありませんが、総じて言えるのは、車としての基本をきちんと押さえていて、プラスアルファの走りの魅力があるということです。 |
| 悪い点: |
車の基本性能以外の部分、付加価値の部分を探すとほとんど無いです。でも乗っていると、そんなものはもともと要らないんだということに気付きます。
私は、シンプル&スローに、106ライフを楽しんでます。
強いてあげるとすれば、車室内のパーツの組み付け精度が悪いのか、ギシギシミシミシ言う音が多少します。 |
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RALLYE(41/男性)
| 総 評: |
2台に渡り6年間ほど106に乗っていますが、全く飽きることのない楽しいクルマです。次のクルマのことを思い浮かべることが全く無いほどです。私の場合はサーキットも多く走りますので、数え切れないほど手を加えてありますが、あくまでもノーマルの良さを生かすチューンに留め、町中の小さな路地から鈴鹿サーキットまで場所を問わずに楽しく速い仕様に仕立ててあります。 |
| 良い点: |
一番は想像以上の速さと(サーキットでもライトチューンのホンダタイプR勢と同等)、意のままのハンドリング(リアのスライドも自由自在)でしょうね。驚きなのは、これほど楽しめるクルマのわりに燃費も一般道で最高17キロ以上を出したことがあり、軽さとエンジンの良さが実感できます。また居住性も充分で、リアシートを外すとタイヤ10本くらい楽に載ってしまうほどの巨大なラゲッジスペースとなります。 |
| 悪い点: |
真夏のエアコンの効きがイマイチなことと、逆に真冬のヒーターの効きがイマイチだと思います。あと定期メンテナンス+アルファにコストが掛かり過ぎなのが難点ですね(もちろん使い方が激しすぎるため、仕方ありませんが...)。 |
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アラーキー(33/男性)
| 総 評: |
内装と外装のデザインの古さを気にしなければ、運転して楽しい車。新車としてもう販売していないので大事に乗りたい車です。 |
| 良い点: |
エンジンは軽快に高回転まで回り、ハンドリングもキビキビと良く曲がり運転して楽しい車です。遠距離のドライブでも腰を痛めないシートが好きです。 |
| 悪い点: |
収納が少ないですね。あとワイパーの拭き残しがあると運転席から見ると気になりますね。車内の空間が少ないせいかエアコンの効きがよく、調整が難しいです。 |
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